読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日本ワークシステムの最新情報配信

日本ワークシステムの最新情報配信いたします!

日本ワークシステムエンタメ情報♪東村アキコ“東京タラレバ娘の結末、ちょっと変えます

日本ワークシステムエンタメ情報♪

東村アキコ東京タラレバ娘』の結末、

ちょっと変えます

 

こんにちは!

日本ワークシステムです!(*´ω`*)

本日は大人気「東京タラレバ娘日本テレビ系)の話題でございます!

 

放送中のドラマ「東京タラレバ娘」原作者の東村アキコさん(41)と、

2月17日刊の『損する結婚 儲かる離婚』(新潮新書)の作者・藤沢数希さんによる

対談が、このほど実現しました!

“金銭面での結婚の損得”について書く藤沢さんの著作を読んだ東村さんは、

「頭をハンマーで殴られるくらいの衝撃を受けました」と語りました。

たとえば、どちらが離婚を言い出したかにかかわらず

「どんな状況でも給与が高いほうが低いほうに払う」義務である

“婚姻費用(コンピ)”の存在は、東村さんも知らなかったといいます。
日本ワークシステムの周りにも知らない方はいました!
 

東村さん:がんばって働いていて、お金はないけどやさしい彼と結婚した。そんな彼が浮気して許せないから別れる、というとき、お金を払わなきゃいけないなんて夢にも思わないよね。

藤沢:結婚すれば幸せになれるって考え方は危険です。バーテンを好きになるのはいいけど、籍を入れちゃいかんのです(※『東京タラレバ娘』作中で映画好き のバーテンダーといい感じになる主人公・倫子を指す)。結婚した途端にとんでもない支払い義務が生じる、ということがわかっていない。借金の連帯保証人になるより恐ろしい。

東村さん:この「結婚した途端に」という一文だけでもみんなにわかってほしい! 

この対談の続きが凄く気になる日本ワークシステムです笑

 終わる頃には、東村さんから「ヤバいの描いちゃった」

「『タラレバ』の結末、ちょっと変えますわ」という言葉も飛び出した今回の対談。

これには日本ワークシステムも驚きです!

 

2月16日発売の「週刊新潮」に全文記載されるとの事です。

 

この対談の続きも「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)の続きも気になる

日本ワークシステムでした!

 

それではまた次回☆

今後も日本ワークシステムを宜しくお願いします!(^^)